明日、5月29日(金)
Amazon Kindleにて発売します。
『親子のものづくりで伸びる、5つの力。』
著者:はらはた敏之
この本が伝えたかったこと
プラスチック製品の設計・製造に20年以上携わり、
金型を5,000型以上手がけてきました。
ものづくりの現場で学んだことがあります。
完成品をつくることより、
つくるプロセスで人が育つこと。
「うまくいかない。なぜだろう?」
と考える力。
「こうしたら、もっと良くなるかも」
と改善する力。
「できた!」と感じる喜び。
このサイクルを子どもたちに体験してほしくて、
3Dプリンターを使った親子のものづくりを始めました。
本書の内容
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AI時代に残る「人間だけの力」とは何か
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3Dプリンターで伸びる5つの力
(発想力・問題解決力・空間認識力・試行錯誤力・自己肯定感)
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初心者家庭でも始められる導入ステップ
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子どもの「作りたい!」を引き出す親の関わり方
- リビングを「家庭のSTEAM教室」にする方法
操作マニュアルではなく、
親と子が一緒に成長するための体験ガイドブックです。
「特別な才能ではありません、育つ環境の問題です。」
教えるのではなく「見守る」ことで、
自立した心が育ちます。
明日、
Amazon Kindleにて発売です。
発売になりましたら、またご報告します。
著者:はらはた敏之 1985年生まれ、長野県出身。
プラスチック製品・金型製作の現役技術者。
テーマは「ものづくりを通して、父親を再接続する。」
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